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明石市 脊柱管狭窄症で中腰歩き50代が男前に激変!

2019.03.28 | Category: 根本治療,腰痛,膝痛

 

明石市 脊柱管狭窄症で中腰歩き50代が男前に激変!

 

こんにちは!

兵庫明石市、女性の腰痛専門整体院のあすらく治療院、新井明恵(あらいあきえ)です。

 

当院にお越しいただいている50代男性のNさん。

 

20年前に、両ひざの内側半月板(はんげつばん)の手術をされました。

 

 

半月板は、ひざのクッションの役割をするところです。

 

手術後したにも関わらず、ずっとひざに違和感を持っておられたそうです。

 

この記事で分かること

痛みを放置すると、どのような症状が出てくるのか?

 

病院で治らなかったのに、みるみる改善していかれた実例。

 

また、2年前に右の股関節炎と病院で診断を受けたそうです。

 

それでも、特に治療には通わなかったそうです。

 

さらに、1年前に両肩を五十肩と、これも病院で診断されたそうです。

 

またもや治療はせず。放置されていました。

 

 

ところが、去年の9月。

腰は痛いし両足がシビれるということで、また病院に行かれました。

 

そこで、脊柱管狭窄症(せきついきょうさくしょう)と診断されたということです。

 

明石市 脊柱管狭窄症 まだ若いと油断していた50代男性

 

なぜ通院されなかったのか、お聞きしました。すると、

 

まだ若いしどうにかなるだろうと、体力に自信を持っていたとのこと。

 

ところが、

 

・自宅から会社まで徒歩5分もかからない道のりを杖をつかなければ行けなくなった。

 

・休憩しないと行けなくなった。

 

という理由から、いよいよ、もうアカンと気づかれたそうです。

 

 

人前に立つ仕事 講師業は元気ハツラツしてないと!

 

このNさんは、人前で講演されることもよくある方なのですが、

 

参加者の方が、あまりにもひどい様子を見かねて当院をご紹介くださいました。

 

 

駐車場から腰を曲げて、ヨタヨタと歩いてこられました。

 

 

問診票を書いてくださっている間も、お尻がシビれると嘆いておられました。

 

施術ベッドに寝ていただく時も、イタタタタ…

ちょっと動かすのも痛い。向きを変えてもらうにも痛い。

 

 

初めてお会いした時は、本当に大変そうでした。

 

 

明石市 整体院 根本治療で スタスタ歩けるように激変!

 

3回目にこられた時、足にシビレなどがまだあるそうなんですが、

 

 

腰を曲げずにスタスタ歩いて来られた時に、びっくりしました。

 

 

姿勢が良くなり まるで身長が伸びたみたい!

 

 

いつも中腰で歩いておられたので、背が小さく感じていましたが、

実は180センチ近い身長だったのです。

 

 

確かにベッドで横になられますが、寝ているのと実際立たれるのでは違いますね。

 

背筋もシャキッと伸びて、前より明らかに男前になられたのが周りにも伝わるほどです。

 

 

明石市 腰痛治療は病院ではなく あすらく治療院へ!

 

家族には最初、

“整体なんて行かんと早く大きな病院で診てもらい!”と、言われていたそうです。

 

今では、“整体ちゃんと行って治してきなさい”と家族のお墨付きです。

 

ご紹介くださった方も様子を見にきてくださったのですが、変貌ぶりにとても驚かれていました。

 

明石市 腰痛・痛みをいつまで放置するんですか?

 

『もっと早くに先生に出会っていたら、ここまで放置せんで済んだのにな』

 

とNさん。

 

 

もう体が動かなくなる前に、早く根本治療を決断されて、すばらしいです。

 

 

ですが、失った数年間は取り戻せません!

 

 

あなたも、早く正しい選択をして下さいね。

 

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